kogeのガレージハウス生活日記

バイクの置き場が欲しくてガレージハウスを建てたkoge家。その生活をだらだら書いてます。前ブログは「kogeのガレージハウス建築日記」です。

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GT1000 レギュレーター対策検討

まだGT1000がいつ納車になるか分かりません。でも今週末は天気悪いみたいだし、お盆は予定が詰まったし
全然急いでないんですけどね。ていうか納車になったらお金払わないといけないのが厳しいというか(笑)。

さて納車まで暇があるとwebで色々調べちゃいますよね。特に個人の方のブログは内容をチェック、しかも
気になるのはやはりトラブルとカスタム。その中でトラブルとしてお約束みたいなのがレギュレーターの
パンクです。これが壊れちゃうとたちまち走れなくなっちゃいますから、深刻です。

スポーツクラシックシリーズは、何故かシート下の風通しが悪い所にレギュレーターが設置されています。

GT1000レギュレーター借

画像はよそからお借りましました。こんなにギチギチに詰まっているシート下に発熱する物体を置くって
そりゃ壊れるでしょうよ。逆に周りのパーツに与える悪影響が心配になったりもします。既オーナーには
有名なトラブルみたいで、トラブった方もそうでない方も対策を取られる方が結構おられるみたいです。

対策として一番メジャーな感じなのが、レギュレーターを裏側に移設してしまう事。

GT1000レギュレーター借②

こうやってタイヤの上に移設すれば空気が流れますし、少なくとも熱が篭ることはなさそうです。色んな
方がこの方法を取られています。ただkogeがお願いするお店によるとローダウンした車両だとこの場所に
移設したらタイヤが当たる事があるそうです。そういった事例をwebで見かける事は出来ませんでしたが
そう言われると流石にこの部分に移設するのは躊躇してしまいます。

でも他の場所に移す方法があまり載っていなかったのですが、探していくとサイドカバーの中に自作した
ステーで移設している方がいらっしゃいました。実車が目の前にないのですすが、サイドカバーの中って
何が入っているんだろう?移設しても問題ないのかな?

あとの問題はkogeは自作でステーを作る技術もなければ、レギュレーターのコードを延長する技術も持ち
合わせていない事です(汗)。お店にお願いしてもいいのですが、忙しそうだし面倒がられそうだな・・・。
とりあえず納車の時に相談してみようか。オーナーの方でそのまま使って問題ない方もおられるのかな?

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